3月は九州で「神と仏と鬼」に会うテントむし

3月は九州で「神と仏と鬼」に会うテントむしに出かけませんか^^

大分県出身のナビゲーター・クララ(倉原さん)から、地元ならではの情報を聞き出しましたので、順次掲載していきます!
もう、このテントむしに申し込んでいただいた方も検討中の方も、チェックしてください☆旅までの心のエンジンがあったまります^^

もちろん地元九州の方の参加も、大・大・大歓迎!!ナビゲーターのクララも喜んでお迎えします^^

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 国東半島の中央に位置する両子山(スタート地点)は、なんと2018年には1300年目をむかえるという「神仏習合」の六郷満山(ろくごうまんざん)文化
その神仏習合ぶりは半端じゃないです!みうらじゅんもビックリ!実際どうなっているかは、その目で見てきてください!^^

その歴史は熊野古道よりも古く、開山が70年早い(ドヤ顔)

スタート地点の両子寺のHP(すごい立派なHPです)を拝見すると、、、

『爾来約1300年間の星霜、寺院の栄枯盛衰があれども、人々の素朴な信仰は連綿として今日まで継承され、仏像・野の石仏、石造物、諸民俗的伝承行事、そして恵まれた自然の環境の中にいにしえの素朴な息吹を感じることができます。そしてほとんどの寺院の開基は仁聞(にんもん)菩薩、AD718年開創以来やがて1300年の節目を迎えんとしています。』(原文ママ)

こ、これは、、、!かなり歴史がありますね。

さすが西日本、、、!
こんなお寺から歩き始める旅、しかもテント旅なんてしあわせすぎる^^

クララがわかりやすく、日程を紹介してくれています。
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